サブマシーン LOVE♡マシーンを見る

LOVE CONTENT WORKSPACE

投稿を、感覚ではなく
育つ型でつくる。

アカウントの設定、投稿の型、口調、CTA。
先に登録しておくだけで、投稿作りの迷いが減ります。

ChatGPT Claude Gemini 型を50個追加

サブマシーンの画面。アカウントを選び、投稿の型とCTAを選んで生成する

こんにちは、クロです。

投稿を作ろうとして、
こんな状態になっていませんか?

  • 何を書けばいいか決まらない。
  • ChatGPTに頼んでも、自分のアカウントっぽくならない。
  • 毎回同じような書き出しと内容になる。

これ、文章力がないからではありません。

AIに渡す情報と、投稿を作る順番が
決まっていないだけです。

WHAT IS IT

サブマシーンは、
迷いを減らすアプリです。

アカウントの設定、投稿の型、口調、CTAなどを先に登録しておくことで、投稿作りの迷いを減らします。

この1か月、自分のアカウントで試した型を中心に登録しました。
LOVE♡マシーン同様、型を追加することもできます。

最初に少しだけ設定すれば、次からは選んでコピーするだけ。
難しい操作はありません。

FEATURES

サブマシーンでできること

サブマシーンでできることの一覧画面
  • キャラクターやアカウントを登録する
  • プロフィールや読者、発信テーマを保存する
  • アカウントごとの口調や禁止事項を設定する
  • 投稿の参考になる型を登録する
  • 投稿に入れたいキーワードを登録する
  • 紹介したいnoteを登録する
  • CTAを保存して使い回す
  • 通常投稿、本文のみ、フック、CTA、ゴーストポストを作る
  • ChatGPT、Claude、Geminiを使って文章を生成する

一番大きいのは、毎回長い指示文を最初から作らなくていいことです。

たとえば恋愛アカウントでも、発信者が男性なのか女性なのか、誰に向けた発信なのかで言葉は変わります。復縁を発信する人と、男性心理を発信する人でも、同じ文章にはなりません。

サブマシーンでは、その違いを先に登録しておけます。
AIに毎回すべて説明する作業を、アプリ側でまとめてくれるイメージです。

INSIDE

実際のアプリの中身はこんな感じです

SETUP

最初にやることは3つだけ

最初にやること3つの画面

1

アカウントを登録する

入力するのは、名前やユーザー名だけではありません。

  • 何を発信するアカウントなのか
  • 誰が発信するのか
  • 誰に届けたいのか
  • 読者にどうなってほしいのか
  • どんなプロフィールなのか
  • どんな口調で話すのか
  • 使わない言葉や表現

ここまで入れておくと、AIが「誰として、誰に向けて書くのか」を理解しやすくなります。

最初から完璧に書く必要はありません。まずは今のプロフィールや、普段の投稿で使っている言葉を入れてください。

2

紹介したいnoteを登録する

投稿の最後からnoteへ自然につなげたい人は、noteも登録します。URLを入れると、タイトルや内容を投稿作りに使えるようになります。

毎回noteのタイトルをそのままCTAへ入れるわけではありません。登録したnoteの内容から、その投稿に合う言葉を選んで自然に誘導します。

「復縁の完全攻略noteはこちら」と毎回書くより、「連絡を再開する順番は、固定にまとめています」のように本文からつながる方が、読者も違和感なく続きを読めます。

3

投稿の型を確認する

型とは、文章を丸ごとコピーするものではありません。書き出し、話の広げ方、感情の動かし方、切る位置、最後のつなぎ方をまとめた設計図です。

型を「バラバラ」にすると、複数生成した時に同じ型を重ねず、別々の構成で作れます。自分で見つけた投稿構成も、画面から新しい型として登録できます。

HOW IT WORKS

実際に投稿を作る流れ

難しく考えなくて大丈夫です。上から順番に選べば作れます。

投稿を作る流れの画面
  1. 使うアカウントを選ぶ

    そのキャラクターのプロフィール、読者、口調、禁止事項が反映されます。毎回プロフィールを貼り直さなくていいので、別キャラの口調が混ざるのも防ぎやすくなります。

  2. 作るものを選ぶ

    ツリー投稿/ゴーストポスト/フックだけ/CTAだけ。ゴーストポストは50文字か100文字を選べます。CTAは保存して使い回せます。

  3. 本文のみ・ツリー数を選ぶ

    本文のみ、2ツリー、3ツリー、4ツリーから選べます。1スレッドずつコードブロックが分かれるので、そのまま順番にコピーできます。

  4. テーマと投稿の種類を選ぶ

    長文でなくて大丈夫です。「既読スルーされた時の男性心理」くらい具体的だと、内容がまとまりやすくなります。共感寄り、教育寄り、リスト型など見せ方も変えられます。

  5. 型とCTAを選ぶ

    複数生成する場合は、投稿ごとに別の型を使う設定がおすすめです。共感を取る投稿、信頼を作る投稿、noteへつなぐ投稿。この3つを混ぜた方が、アカウント全体が自然になります。

  6. 口調とキーワードを確認する

    ただ整った説明文ではなく、普段しゃべっている人のような自然さを意識した設定です。内容に合わないキーワードは、無理に入れなくて大丈夫です。

  7. 生成パターン数を選ぶ

    初期は5パターン。1案だけ見て悩むより、5案から「これが一番自分っぽい」を選ぶ方が早いです。別々の案からフック、本文、CTAを組み合わせてもOKです。

5パターンが並んで生成された画面

AI

使うAIは、選べます

Gemini設定の画面

Gemini なら、画面を移動せずに生成

GeminiのAPIキーを設定すると、サブマシーンの画面から直接生成できます。一度保存すれば、同じ端末・同じブラウザなら次回から入力不要です。

ChatGPT / Claude なら、コピーして貼るだけ

「ChatGPT用プロンプトをコピー」を押して、横の「ChatGPTを開く」から貼り付けるだけ。アカウント設定、投稿テーマ、型、口調、文字数、CTAは、そのプロンプトにまとめて入っています。

つまずいた時の手順とエラー対処は、noteにまとめてあります。

CHECK

生成された投稿は、
必ず最後に確認する

生成された投稿を確認する画面

AIが作った文章は、完成品というより下書きです。
投稿前に、次の4つだけ確認してください。

  • 自分が普段使わない言葉が入っていないか
  • 同じ表現が何度も続いていないか
  • 読者が読んで意味を理解できるか
  • 自分の体験ではない話を、体験談のように書いていないか

特に大事なのが、最後です。AIは文章を自然につなぐために、実際には話していないエピソードを足すことがあります。そこだけは、自分の経験に直すか、一般的な説明へ変えてください。

TIPS

よくあるつまずき

投稿が自分っぽくならない

アカウント設定の「誰が発信する」「口調」「禁止事項」を見直してください。普段よく使う語尾や、自分が絶対に使わない言葉まで入れると変わりやすいです。

5案とも似ている

型を「バラバラ」にして、投稿の種類も変えてみてください。テーマが広すぎる場合は、ひとつの場面まで絞るのも効果的です。

キーワードが不自然

キーワードは必須ではありません。内容に合わない時は、入れなくて大丈夫です。

CTAが毎回同じになる

CTAをランダムにして、登録したnoteや誘導先も確認してください。保存したCTAだけに頼らず、投稿本文に合う言葉へ少し直すと自然になります。

FINALLY

さいごに

サブマシーンのまとめ画面

投稿を続けるうえで一番しんどいのは、毎回ゼロから考えることです。

今日は何を書こう。
どんな書き出しにしよう。
最後はどこへつなげよう。

これを毎日考えていたら、投稿する前に疲れます。

サブマシーンは、あなたの代わりに全部決めるアプリではありません。
あなたが決めた発信の軸を、毎回すぐ文章にできる形へ整えるアプリです。

最初から全部の機能を使わなくても大丈夫です。
まずはアカウントを1つ登録するところから。

LOVE♡マシーン

サブマシーンは、
LOVE♡マシーンと
合わせて使うと伸びます。

LOVE♡マシーンはバズ重視。
サブマシーンは、そこからnote販売につながるよう細かく設定できます。

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